たぬぎりのプロフィール

初めまして、たぬぎり(@tanugiri_world)と言います。

プロフィールを読んでいるということは、私に興味を持って頂いてありがとうございます。
まずは簡単に自己紹介を。

  • 名前:たぬぎり
  • 年齢:24歳
  • 出身:大阪生まれ大阪育ちの関西人
  • 家族:父、母、祖母、妹、愛犬3匹
  • 現在は大学生をしながらブログを執筆中
  • 彼女は三重に就職して遠距離恋愛に

実家は自営業です。現在は家業を継ぐため、資格を取りに大学生活を継続しながらブログを執筆しています。

しかし、中学生になってから大学4年生(22歳)になる時まで、家業を継ぎたいなんて一切思っていませんでした。家業は、父がまだ現役だったのと、将来性のなさそうな業界、給料の減っていく仕事でもあったからです。

そんな将来の収入に不安を感じている中で、ブログと出会いました。それと同時にブログで収入を得ている人の存在や生業にしている人たちを知ったのです。

家業に関しては時間が取られない職のため「将来的に両立出来るのでは?」と考えてブログを始めました。一つの仕事に依存せずに、余裕を持って好きな人達と、充実した毎日を送るために頑張りたいと思います。

これがきっかけで、文系出身でIT業界も未経験のたぬぎりのブログとの戦いの日々が始まったのです。

2017年7月:はてなブログにて初ブログ開設(余りにも酷かったので閉鎖済みw)
2018年3月:『ワンダーランド by たぬぎり』をはてなブログで開設
2018年6月:『ワンダーランド by たぬぎり』をWordPressに移行

ここブログについて

この『ワンダーランド by たぬぎり』は2018年3月18日に開設。

名前の由来は、彼女とディズニーランドに行ったことがきっかけで思いついきました。ディズニーのスタッフの気配りやホスピタリティに感動して「私も人に何かを伝えられるブログにしたい」と感じワンダーランドと名付けました。

最初は考えずに「雑記ブログ!」ってしてたんですが、今のテーマは『自分の経験した事や学んだ事を分かりやすく発信する』です

少しでも自分の経験が読んでくれた人の役に立つことを目指して、頑張っていきたいと思います!!!

ちなみに『たぬぎり』という名前は、イラストを作って頂いたシンノスケさん(@gnantecotta)の案の中で出てきたもので、イラストと合った名前にしました。本当に可愛いキャラクターありがとうございます!

アイキャッチ画像は、友人のデザイナー・Ryota(@DesignersBlog1)に作ってもらっています。ほとんどアイキャッチは私の自作ですが、明らかにクオリティが高い画像は彼に作成してもらってます!こんなんとか(笑)本当にありがとう!!!

彼女との関係

出会ったのは趣味のよさこい社会人サークルです。社会人サークルと言っても、学生も参加しているので、私たちもそこで出会いました!

“たぬぎりくん”
“たぬぎりくん”
鳴子ならして踊るやつ!

初めて会った時は、まさか付き合うなんて思いもしてなかったんですが、半年ぐらいでお付き合いを開始。世の中には不思議な縁があるのかもしれませんね。

同い年ですが、私は休学していて彼女は院生でした。付き合った頃には、彼女は就職先が決まっていたので、そのまま三重に就職。なので現在は大阪と三重の遠距離恋愛中です。

昔、一度ぼろくそに浮気された事があって、遠距離恋愛がトラウマになってたんですけど「今の彼女なら乗り越えられるかな」と思っています。恋愛の事やデートの事もちょくちょく書いていきたいです。

もし遠距離恋愛してる人がいたら、一緒に頑張りましょう!

これからの目標

みんなにアクセスしてくれるかも分かりません。どこまで稼げるのかどうかも知りません。

ですがハッキリとした目標は作りました!達成するために諦める事だけはしないでおこうと思います。具体的な目標は個別に報告する予定です。

  • 自分の成長を止めない
  • 三重に会いに行けるように稼ぐ
  • 将来的にも自分の力をつける

支えてくれる彼女、相談に乗ってくれる友人、自分の周りにいる人、自分と関わった人を幸せに出来るように努力する所存でございます。

誰が言った言葉かは分かりませんが、

『努力しても成功しないかもしれない。しかし努力しない人には成功はない』

って言葉が大好きです。人には目の前の事を一生懸命に頑張ることが大切なんだと言う事を教えてくれる言葉だと思いませんか?

「果報は寝て待て」といいますが、待つだけの人間にはなりたくありません。自分の理想の未来を叶えるために、自ら行動していきます。

「無理やろ笑」って笑う人もいるかもしれません。ですが私は挑戦を辞めるつもりはありません。諦めたらそこで試合終了ですもんね。

こんな私ですが、これからもどうぞよろしくお願いします。